2016年2月27日土曜日

神様を恥じる者

おはようございます!

◆今日の聖書◆
「このような姦淫と罪の時代にあって、わたしとわたしのことばを恥じるような者なら、人の子も、父の栄光を帯びて聖なる御使いたちとともに来るときには、そのような人のことを恥じます。」(マルコ8:38)

◆どういうこと?◆
神様の存在を認めたり、祈ることが恥ずかしいと思うことはありませんか?チームの中で祈ることは普通なのに、学校や家では同じように出来ない人はよくいます。

その原因は、まだ神様のことをよく分かっていない、恥ずかしさがあるなど様々です。でも覚えておきたいことは、神様を信じて歩むことは素晴らしいことで、恥ずかしがることは一切ないということです。そればかりか、神様が僕たちに与えてくれた誇るべき権利なのです。

逆に神様へ祈りながら恥じらいを持つのであれば、それは自分の歩みを否定しているようなものでもあります。もしそういう思いを持っているのであれば、日々の祈りの中で確信が与えられるように祈っていきましょう。

◆ひとこと祈ろう◆
「神様、神様をはっきり信じ、普段から神様と関係を誇れる者となれるようにさせてください。イエス・キリストの名前でお祈りします。アーメン。」

Vamos Esperanza!

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