2011年9月10日土曜日

知恵と判断する心を

おはようございます!来週の連戦に向けて、今日は大切な練習試合だね。気を抜かず100%出し切って戦おう!

◆今日の聖書◆
今、知恵と知識を私に下さい。そうすれば、私はこの民の前に出はいりいたします。さもなければ、だれに、この大いなる、あなたの民をさばくことができましょうか。(第2歴代誌1:10)

◆どういうこと?◆
まかされた期待や責任が大き過ぎて、自分にはとても出来ないと悩んだことはないですか?

この言葉を語ったソロモンも、偉大なダビデ王の後を継いだので、どうやって王としての役割を果たしたらいいのか悩んでいました。

しかし、神様がソロモンに「あなたに何を与えようか。願え。」と言われた時、彼は「知恵と知識を!」と願い、彼はすばらしい王になったのです。

神様は時に、ボクたちの能力以上のことを求めます。でも、それはボクたちが神様を求めるようになるためなのです。

そして、神様の力があれば、何でも出来るのです。

◆ひとこと祈ろう◆
「神様、弱さを感じる時こそ、あなたを求め、あなたの力を体験できますように。イエス・キリストの名前でお祈りします。アーメン。」

Vamos Esperanza!

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