2011年11月30日水曜日

荒野に水、荒地に川が

おはようございます!

◆今日の聖書◆
そのとき、足のなえた者は鹿のようにとびはね、口のきけない者の舌は喜び歌う。荒野に水がわき出し、荒地に川が流れるからだ。(イザヤ35:6)

◆どういうこと?◆
イザヤはイスラエルの民に、悔い改めて神様に立ち返るように語りました。その時、荒野だった心、荒地だった国がいやされるのです。神様は、ボクたちの心も必ずいやすことができます。まずは神様を信頼して、心を神様にむけることが大切なのです。

◆ひとこと祈ろう◆
「神様、ボクの心をあなたの愛で満たしてください。そして、ボクのまわりの人々もあなたの愛を知り、この国がいやされますように。イエス・キリストの名前でお祈りします。アーメン。」

Vamos Esperanza!

0 件のコメント:

コメントを投稿