2018年7月18日水曜日

苦しい時こそ希望を持ち続ける

おはようございます!

◆今日の通読◆
https://goo.gl/KumW8K

◆今日の聖書◆
あなたがたの間で良い働きを始められた方は、キリスト・イエスの日が来るまでにそれを完成させてくださると、私は確信しています。(ピリピ1:6)

◆どういうこと?◆
人はなぜ辛い経験を通らなくてはならないのでしょう。頑張っているのに結果が出なかったり、あと一歩のところで最高の結果をつかみ損ねてしまったり、なかなか人生思い通りには進みません。

「苦しい時こそ希望を持ち続ける」

パウロは、無実の罪で捕まり、いつまでたっても解放されず、目的も達成できない日々を送っていました。でも彼はそこで人々を励まし、希望を語りました。決して神様の計画から目を離すことはせず、逆に人々に希望を語る絶好のチャンスとしてその困難な時を用いたのです。

困難は人を成長させ、想定外の素晴らしい道へ導いてくれます。どんな時も希望を持って期待し、あきらめずに歩もう。

◆ひとこと祈ろう◆
神様、苦しい時こそ希望を持ち続けられますように。イエス・キリストの名前でお祈りします。アーメン

Vamos Esperanza!

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