2011年6月27日月曜日

御前に静まれ

おはようございます!

◆今日の聖書◆
・・・物言わぬ偽りの神々を造って、これを造った者が、それにたよったところで、何の役に立とう。わざわいだ。木に向かって目をさませと言い、黙っている石に向かって起きろと言う者よ。それは像だ。それは金や銀をかぶせたもの。その中には何の息もない。しかし主は、その聖なる宮におられる。全地よ。その御前に静まれ。(ハバクク2:18−20)

◆どういうこと?◆
木や石を削って造った像は、どんなに信仰をもって拝んだとしても、木や石にすぎません。神様が人を造ったのであって、人が神を造ったのではないからです。

神様は「聖なる宮」、つまり「教会」におられるのです。教会とは、建物のことではなく、信じた者たちの群れのことです。

神様は、礼拝をささげるボクたちの心の状態に目を留めてくださいます。今日、神様の前に静まって、神様の愛を受け取りませんか。

◆ひとこと祈ろう◆
「神様、あなたの前に静まります。あなたこそ神です。あなたに仕えます。イエス・キリストの名前でお祈りします。アーメン。」

Vamos Esperanza!

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