2011年12月9日金曜日

その日、主の足は

おはようございます。

◆今日の聖書◆
その日、主の足は、エルサレムの東に面するオリーブ山の上に立つ。オリーブ山は、その真ん中で二つに裂け、東西に延びる非常に大きな谷ができる。山の半分は北へ移り、他の半分は南へ移る。(ゼカリヤ14:4)

◆どういうこと?◆
終わりの日に、イエス様は必ずやってきてオリーブ山に立ちます。その時、人々はみな自分たちが何をしてきたかに気づき、悲しみながらそれを見るのです。ボクたちは、そうなってから慌てることがないように、しっかりとイエス様の十字架の愛に感謝して、毎日を過ごしましょう。

◆ひとこと祈ろう◆
「神様、あなたは再び来られます。その時を悲しみながらでなく、喜びながら迎えられるように毎日を過ごせますように。イエス・キリストの名前でお祈りします。アーメン。」

Vamos Esperanza!

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