2014年2月26日水曜日

旅人をもてなす

おはようございます!
今日もT君のために心を合わせてお祈りしていこう。

◆今日の聖書◆
そして言った。「ご主人。お気に召すなら、どうか、あなたのしもべのところを素通りなさらないでください。少しばかりの水を持って来させますから、あなたがたの足を洗い、この木の下でお休みください。私は少し食べ物を持ってまいります。それで元気を取り戻してください。それから、旅を続けられるように。せっかく、あなたがたのしもべのところをお通りになるのですから。」彼らは答えた。「あなたの言ったとおりにしてください。」(創世記18:3-5)

◆どういうこと?◆
アブラハムは旅人を手厚くもてなしました。

聖書にはこのように書かれています。「旅人をもてなすことを忘れてはいけません。こうして、ある人々は御使いたちを、それとは知らずにもてなしました。」(ヘブル13:2)

遠くからエスペランサを見学に来た人とか、転校してきたばかりで不安を抱えている人など、キミのもてなしを必要としている人はいませんか?

ちょっと優しく声をかけたり、相手の状況を思いやって、何が自分にできるのかを少しでも考えてみるといいと思います。

ひょっとしたら、その人が神様からの使いかもしれません!

◆ひとこと祈ろう◆
「神様、いつでも旅人を思いやり、もてなすことができますように。イエス・キリストの名前でお祈りします。アーメン。」

◆特別に祈ろう◆
「神様、今日もT君と一緒にいてください。そして体をいやし、試練を乗り越える力と勇気、心に平安と希望を与えてください。イエス・キリストの名前でお祈りします。アーメン。」

Vamos Esperanza! Vamos T!

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