2012年12月2日日曜日

良いことを心に刻む

おはようございます!

◆今日の聖書◆
最後に、兄弟たち。すべての真実なこと、すべての誉れあること、すべての正しいこと、すべての清いこと、すべての愛すべきこと、すべての評判の良いこと、そのほか得と言われること、称賛に値することがあるならば、そのようなことに心を留めなさい。(ピリピ4:8)

◆どういうこと?◆
ボクたちはサッカーや人生の中で前向きな考えを毎日聞いていますが、試合に出ると、それらが全部吹き飛んでしまい、ただ本能のままにプレーをしてしまうことはないでしょうか?そして、ここまで学んできた大切なこと、目的から離れてプレーしてしまうことはないでしょうか?

ボクたちは時々、自分が普段何をしているかについて考えることを忘れてしまうことがあります。そして、ボクたちの目標から離れた行動をとってしまうのです。

何度も言うようにボクたちの目標は「プレーだけではなく、あらゆる面で成長する」だよね?だとしたら、ボクたちはどうすればその目標に到達できるよういつも考えて、そのことを心にきざんでおく必要があります。これは試合に出ているときも同じ。どんな時も忘れないようにしよう。

◆ひとこと祈ろう◆
「神様、 どんな時でも目標に向けて「よいこと」を忘れずにプレーできるよう成長させてください。イエス・キリストの名前でお祈りします。アーメン。」

Vamos Esperanza!

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