2022年3月6日日曜日

語る

おはようございます! 

◆今日の通読◆ 
https://goo.gl/D46CHG 

◆今日の聖書◆ 
ある夜、主は幻によってパウロに言われた。「恐れないで、語り続けなさい。黙ってはいけない。わたしがあなたとともにいるので、あなたを襲って危害を加える者はいない。この町には、わたしの民がたくさんいるのだから。」(使徒18:9,10) 

◆どういうこと?◆ 
神様の事を誰かに伝えたことはありますか? 

1. 神様は僕たちの事を愛していて、最高の計画を持っている。 
2. 僕たちには罪があり神から離れているのでその祝福を味わえていない。 
3. でも神のひとり子イエス様は僕の身代わりとして十字架で死んでくださっった。 
4. 信じるなら救われる。 

神様は「恐れないで語り続けなさい」と言われます。僕たちの所にもこのようにしてこのメッセージは届けられたのです。 

◆ひとこと祈ろう◆ 
神様、恐れずにあなたのことを伝え続けます。イエス・キリストの名前でお祈りします。アーメン 
Vamos Esperanza!

2022年3月4日金曜日

家族

おはようございます! 

◆今日の通読◆ 
https://goo.gl/yWukax 

◆今日の聖書◆ 
主イエスを信じなさい。そうすれば、あなたもあなたの家族も救われます。(使徒16:31) 

◆どういうこと?◆ 
神様を信じて歩むなら、その人を通して家族も救われていくようになります。 

神様にとって神様を信じ歩む人は大切であり、その家族も同様に大切だからです。 

だから、自分の家族を大切に思うのであれば、神様に家族の事も救われるよう祈っていきましょう。 

◆ひとこと祈ろう◆ 
神様、信じます。僕も家族も救ってください。イエス・キリストの名前でお祈りします。アーメン 
Vamos Esperanza!

2022年3月3日木曜日

示し

おはようございます! 

◆今日の通読◆ 
https://goo.gl/5VqW78 

◆今日の聖書◆ 
その夜、パウロは幻を見た。一人のマケドニア人が立って、「マケドニアに渡って来て、私たちを助けてください」と懇願するのであった。パウロがこの幻を見たとき、私たちはただちにマケドニアに渡ることにした。彼らに福音を宣べ伝えるために、神が私たちを召しておられるのだと確信したからである。(使徒16:9,10) 

◆どういうこと?◆ 
パウロは夢の中で助けを呼ぶ声を聞きました。それはマケドニアという地域の人でした。 
その姿を見たとき、パウロは神様がそこに行くように導いておられると確信しました。 

世界で起こっている悲惨な状況を見聞きしたりする中で「何とかしたい、神様が自分をそこに遣わしている」と確信することがあります。 

サッカーでアジアの子供に希望を与える働きをしている人もいます。視野を広げていきましょう。 

◆ひとこと祈ろう◆ 
神様、僕をふさわしい場所に遣わしてください。イエス・キリストの名前でお祈りします。アーメン 
Vamos Esperanza!

2022年3月2日水曜日

ルール

おはようございます! 

◆今日の通読◆ 
https://goo.gl/rPyLaJ 

◆今日の聖書◆ 
聖霊と私たちは、次の必要なことのほかには、あなたがたに、それ以上のどんな重荷も負わせないことを決めました。すなわち、偶像に供えたものと、血と、絞め殺したものと、淫らな行いを避けることです。これらを避けていれば、それで結構です。祝福を祈ります。(使徒15:28,29) 

◆どういうこと?◆ 
ルールは人の歩みを守るために存在しています。 
でもルールが多過ぎると、笛が鳴り続いて試合にならないのと同じく、人の歩みを迷わせ妨げてしまいます。 

だから神様は僕たちに守るべきことと避けるべきことをシンプルにして教えられました。 
それは神様以外の存在に頼らないことと欲望に染まった生き方をしないこと。 

もっと複雑なサッカーのルールを覚えているなら、神様のルールを覚え生きることは出来るはずです。 

◆ひとこと祈ろう◆ 
神様、このシンプルなルールを覚えて生きる様にさせてください。イエス・キリストの名前でお祈りします。アーメン 
Vamos Esperanza!

2022年3月1日火曜日

話し合い

おはようございます! 

◆今日の通読◆ 
https://goo.gl/UAHiG5 

◆今日の聖書◆ 
さて、ある人々がユダヤから下って来て、兄弟たちに「モーセの慣習にしたがって割礼を受けなければ、あなたがたは救われない」と教えていた。それで、パウロやバルナバと彼らの間に激しい対立と論争が生じたので、パウロとバルナバ、そのほかの何人かが、この問題について使徒たちや長老たちと話し合うために、エルサレムに上ることになった。(使徒15:1,2) 

◆どういうこと?◆ 
正しいと思ってやってきたことを、新しい考え方に変えるのは勇気がいります。 

コペルニクスやガリレオも地動説を唱えた時に、当時の教会指導者から迫害を受けました。 

弟子たちも古い慣習から離れられない人としばしば大論争になりましたが、信頼出来るリーダーの元で話し合って解決へと導かれ、新しい考えに目が開かれたのです。 

◆ひとこと祈ろう◆ 
神様、話し合いの場にもあなたの助けを与えてください。イエス・キリストの名前でお祈りします。アーメン 
Vamos Esperanza!

2022年2月28日月曜日

妬み

おはようございます! 

◆今日の通読◆ 
https://goo.gl/NcgMeM 

◆今日の聖書◆ 
次の安息日には、ほぼ町中の人々が、主のことばを聞くために集まって来た。しかし、この群衆を見たユダヤ人たちはねたみに燃え、パウロが語ることに反対し、口汚くののしった。(使徒13:44,45) 

◆どういうこと?◆ 
パウロは神様に選ばれてみことばを伝える人になり、聞いた人たちは、聖書の意味を理解し、イエスこそ救い主と確信を持つようになりました。 
そして、もっとたくさんの人が、話を聞きに集まってきたのです。 

反対に今まで偉そうにしていた宗教家たちは、パウロをねたみ、口汚くののしり始めました。 
彼らのように、ねたみにかられた人が、自分の立場を守ろうとして、正しい人を攻撃し始めます。 

ねたみや怒りの口から出るものに、神様を喜ばせるものはありません。 
神様が喜ぶ言葉を僕たちの口から出せるようになりましょう。 

◆ひとこと祈ろう◆ 
神様、あなたが喜ぶ言葉を出せるようにしてください。イエス・キリストの名前でお祈りします。アーメン 
Vamos Esperanza!

2022年2月27日日曜日

スタート

おはようございます! 

◆今日の通読◆ 
https://goo.gl/MfRR9g 

◆今日の聖書◆ 
彼らが主を礼拝し、断食していると、聖霊が「さあ、わたしのためにバルナバとサウロを聖別して、わたしが召した働きに就かせなさい」と言われた。そこで彼らは断食して祈り、二人の上に手を置いてから送り出した。(使徒13:2,3) 

◆どういうこと?◆ 
教会のスポーツを通して、子供達を健全に育てたいという祈りからエスペランサはスタートしました。 

神様はその祈りに応え、オルテガさんを遣わしてくださったのです。 
そして様々な壁を乗り越え、今のエスペランサがあります。 

神様は神の御心を実現するために、時に誰かを選び、遣わしてくださることがあります。 
次に選ばれるのはあなたかもしれません。神様の御心に応えられるように、しっかりと準備をしておこう! 

◆ひとこと祈ろう◆ 
神様、みこころならば、僕を遣わしてください。イエス・キリストの名前でお祈りします。アーメン 
Vamos Esperanza!

2022年2月26日土曜日

祈り

おはようございます! 

◆今日の通読◆ 
https://goo.gl/fvrFoD 

◆今日の聖書◆ 
こうしてペテロは牢に閉じ込められていたが、教会は彼のために、熱心な祈りを神にささげていた。(使徒12:5) 

◆どういうこと?◆ 
祈りには力があります。 ペテロは言いがかりをつけられて牢に閉じ込められていました。 
しかし、教会は彼のために熱心な祈りを捧げていたのです。 

教会とはイエスを信じる人たちのことを意味します。 
神様の願いが実現するように、その背後にある霊的な戦いに勝利できるよう、熱心に祈るのです。 

祈りは聞かれます。ペテロは、その夜奇跡を経験し、牢を抜け出し、仲間の元に帰って行きました。 
僕たちも、互いのために祈り、神の御心の実現を求めていこう! 

◆ひとこと祈ろう◆ 
神様、祈りは力です。互いのために祈り合うことが出来ますように。イエス・キリストの名前でお祈りします。アーメン 
Vamos Esperanza!

2022年2月25日金曜日

バルナバ

おはようございます! 

◆今日の通読◆ 
https://goo.gl/6FjgCD 

◆今日の聖書◆ 
バルナバはそこに到着し、神の恵みを見て喜んだ。そして、心を堅く保っていつも主にとどまっているようにと、皆を励ました。彼は立派な人物で、聖霊と信仰に満ちている人であった。こうして、大勢の人たちが主に導かれた。(使徒11:23,24) 

◆どういうこと?◆ 
バルナバは、聖霊と信仰に満ちた立派な人物でした。 

彼の素晴らしいところは、神様への信仰をはっきり持ち、人々が心を堅く保って神様にとどまるよう励まし支えた事です。 

僕たちもバルナバのように、信仰をはっきり持ち、人々を支える存在になれるよう成長しよう。 

◆ひとこと祈ろう◆ 
神様、自分だけでなく他人の力も引き出せるような人物にならせてください。イエス・キリストの名前でお祈りします。アーメン 
Vamos Esperanza!

2022年2月24日木曜日

力

おはようございます! 

◆今日の通読◆ 
https://goo.gl/bEcTsf 

◆今日の聖書◆ 
ペテロがなおもこれらのことを話し続けていると、みことばを聞いていたすべての人々に、聖霊が下った。(使徒10:44) 

◆どういうこと?◆ 
「正しいことが何かわかること」「それを勇気を持って行えること」これが僕たちの目標です。 
それを可能にするのが聖霊の力です。聖霊は、神様の願うことを気づかせ、実現するための力を与えてくれます。 

ペテロの話を聞いていた人たちに聖霊が注がれたとあります。彼らは、熱心に神様を求め、みことばを真剣に聞いていたのです。 

正しく謙遜な心をもって神様の前に出るなら、聖霊を通して、神様の栄光をあらわす力を与えてくれるのです。 

◆ひとこと祈ろう◆ 
神様、聖霊で満たしてください。神様のみこころに従って歩ませてください。イエス・キリストの名前でお祈りします。アーメン 
Vamos Esperanza!

2022年2月23日水曜日

勘違い

おはようございます! 

◆今日の通読◆ 
https://goo.gl/bEcTsf 

◆今日の聖書◆ 
すると、もう一度、声が聞こえた。「神がきよめた物を、あなたがきよくないと言ってはならない。」(使徒10:15) 

◆どういうこと?◆ 
サッカーがうまいからといって人を見下していることはありませんか? 

イスラエル人たちは「自分たちは神に選ばれた特別な民族だ」と誇りを持っていました。 
それは事実です。でも彼らは間違ったプライドを持って高ぶってしまい、他人を見下すようになってしまいました。 

神様はペテロの夢の中に現れ、他人も神に愛されている大切な存在であることを教えました。 
僕たちも勘違いすることなく、みんな神様に愛されている大切な存在であることを忘れずに歩もう。 

◆ひとこと祈ろう◆ 
神様、勘違いすることなく、人を大切にしていけますように。イエス・キリストの名前でお祈りします。アーメン 
Vamos Esperanza!

2022年2月22日火曜日

手助け

おはようございます! 

◆今日の通読◆ 
https://goo.gl/bEcTsf 

◆今日の聖書◆ 
エルサレムに着いて、サウロは弟子たちの仲間に入ろうと試みたが、みな、彼が弟子であるとは信じず、彼を恐れていた。しかし、バルナバはサウロを引き受けて、・・・また彼がダマスコでイエスの名によって大胆に語った様子を彼らに説明した。(使徒9:26,27) 

◆どういうこと?◆ 
サウロはクリスチャンを迫害していた人ですが、イエスと出会って180度変わりました。 
でも周りの人は裏があるのではないかと思い、サウロを恐れていました。 

バルナバはその中でサウロを受け入れ、面倒を見て、仲間に入れるように手助けをしたのです。 
そして、サウロは後にパウロという名前になって大活躍する様になります。 

パウロの活躍は、バルナバが献身的なサポートをしたからと言えます。 
僕たちも、仲間を受け入れ、助け合う者になっていきましょう。 

◆ひとこと祈ろう◆ 
神様、仲間を受け入れ、助ける者にさせてください。イエス・キリストの名前でお祈りします。アーメン 
Vamos Esperanza!

2022年2月21日月曜日

目から鱗

おはようございます! 

◆今日の通読◆ 
https://goo.gl/L1URdv 

◆今日の聖書◆ 
するとただちに、サウロの目から鱗(ウロコ)のような物が落ちて、目が見えるようになった。(使徒9:18) 

◆どういうこと?◆ 
「目からウロコ」ということわざがありますが、これは聖書のこの箇所が語源になっています。 

サウロは、真面目に神様に従おうとしていた人でした。でも「イエスが神である」ことを認められず、熱心にイエスを信じる人を迫害し、あのステパノが殺害される時も賛成していました。 

イエスはサウロと出会い、サウロの目を見えなくしました。その後、イエスに従った時、文字どおり「目からウロコ」が取れ、見えるようになり、霊の目も開かれたのです。そして、イエスが神であり、救い主であるということを一瞬にして悟ったのです。 

◆ひとこと祈ろう◆ 
神様、僕の目も開かせてください。イエス・キリストの名前でお祈りします。アーメン 
Vamos Esperanza!

2022年2月20日日曜日

バプテスマ

おはようございます! 

◆今日の通読◆ 
https://goo.gl/PfLqar 

◆今日の聖書◆ 
道を進んで行くうちに、水のある場所に来たので、宦官は言った。「見てください。水があります。私がバプテスマを受けるのに、何か妨げがあるでしょうか。」(使徒8:36) 

◆どういうこと?◆ 
イエスを信じた人は、バプテスマ(洗礼)を受けます。 
洗礼は自分の信仰を目に見える形で表わし、揺るがないものにすること。 
具体的には、父なる神、子なるイエス、聖霊の名前によって水の中に沈められ、そこから引き上げられる儀式です。 

これは、イエスが十字架にかかって死んでよみがえられたと同じように、古い自分は死んで、新しい自分によみがえって歩むことの象徴です。 

洗礼はゴールではなくてスタートです。自分は確かに信じた、そして従っていきたいと思う人は、自分の意思で洗礼を受けましょう。 
具体的にはチャプレンに相談してみてください。 

◆ひとこと祈ろう◆ 
神様、あなたに従います。イエス・キリストの名前でお祈りします。アーメン 
Vamos Esperanza!

2022年2月19日土曜日

誇るためではない

おはようございます! 

◆今日の通読◆ 
https://goo.gl/n3jyZU 

◆今日の聖書◆ 
しかし、ペテロは彼に言った。「おまえの金は、おまえとともに滅びるがよい。おまえが金で神の賜物を手に入れようと思っているからだ。(使徒8:20) 

◆どういうこと?◆ 
ステパノから始まり、イエスの弟子は迫害を受け、散らされました。 
でも散らされた弟子に聖霊が注がれ、イエスのことを宣べ伝え、多くの人が信じるようになります。 

そこにシモンという魔術を使う者が来て「自分もその力が欲しい。このお金で売って欲しい。」と弟子に頼んだのです。 
彼は2つの点で間違っていました。偉大な力を手に入れて誇ろうとしていたこと。そして、それをお金で買おうとしたことです。 

この様に、神様を信じて歩むことは、自分の力を誇るためではないのです。 

◆ひとこと祈ろう◆ 
神様、正しくあなたに近づかせてください。イエス・キリストの名前でお祈りします。アーメン 
Vamos Esperanza!

2022年2月18日金曜日

失敗

おはようございます! 

◆今日の通読◆ 
https://goo.gl/Nexwyj 

◆今日の聖書◆ 
わたしは、エジプトにいるわたしの民の苦しみを確かに見た。また彼らのうめきを聞いた。だから、彼らを救い出すために下って来たのだ。今、行け。わたしは、あなたをエジプトに遣わす。』(使徒7:34) 

◆どういうこと?◆ 
モーセは初め正義感だけで行動し、失敗しました。神様抜きに行動したからです。 
その結果モーセは人々を避けて暮らしますが、そこで成長しました。 

そして時が満ちた時、神様はモーセの前に現れ、「行きなさい」と声をかけられます。 
モーセにはまだ恐れがありました。でも神様を信頼して行く決心ができたのです。 

失敗や試練は、僕たちが成熟するための神からの訓練かも知れません。 

◆ひとこと祈ろう◆ 
神様、僕も試練を通して成長させてください。イエス・キリストの名前でお祈りします。アーメン 
Vamos Esperanza!

2022年2月17日木曜日

キャプテン

おはようございます!

◆今日の通読◆
https://goo.gl/a4DRhR 

◆今日の聖書◆
するとステパノは言った(使徒7:2a)

◆どういうこと?◆
ステパノは「信仰と聖霊に満たされている人」として選ばれた一人でした。
彼に期待されていたのは、日常的な問題を解決すること。チームの中のキャプテンのような役割でした。

しかし、彼は言われたことだけをやる人ではなく、「なぜこうするのか」を、しっかりと把握し、神様の視点から理解する力が与えられ、力ある神からの知恵として語っていました。

聖霊に満たされて目が開かれると、単なる知識が、生きた知恵として生かされていきます。
そして、神様のみこころに沿って歩めるよう、力が与えられるのです。

◆ひとこと祈ろう◆
神様、聖霊によって目を開かせてください。イエス・キリストの名前でお祈りします。アーメン
Vamos Esperanza!


2022年2月16日水曜日

問題

おはようございます! 

◆今日の通読◆ 
https://goo.gl/3gsqNr 

◆今日の聖書◆ 
そのころ、弟子の数が増えるにつれて、ギリシア語を使うユダヤ人たちから、ヘブル語を使うユダヤ人たちに対して苦情が出た。彼らのうちのやもめたちが、毎日の配給においてなおざりにされていたからである。(使徒6:1) 

◆どういうこと?◆ 
神様を信じても、全てが劇的に良くなるわけではありません。 

だから放っておくと、あるべき姿からどんどんずれていってしまうのです。 

この問題を解決するために、信仰と聖霊に満ちた、信頼出来る人たちがリーダーとして選ばれ、日常的な事柄を判断することになったのです。 

◆ひとこと祈ろう◆ 
神様、信仰と聖霊に満たしてください。イエス・キリストの名前でお祈りします。アーメン 
Vamos Esperanza!

2022年2月15日火曜日

価値

おはようございます! 

◆今日の聖書◆ 
そして、毎日、宮や家々で教え、イエスがキリストであることを宣べ伝え続けた。(使徒5:42) 

◆どういうこと?◆ 
使徒たちは、宮や人々の家に出向いてイエスのことを伝え、その結果、多くの人がイエスのことを知るようになりました。 

イエスが知ることは、使徒たちが命をかけて語ったほど価値のあることです。 
だから僕たちはみんなにもイエスのことを知ってほしいと願い、毎日みことばを伝えています。 

もし自分の人生を大切に歩みたいと思うなら、イエスの話に耳を傾けてみましょう。 

◆ひとこと祈ろう◆ 
「神様、もっとイエスのことを教えてください。イエス・キリストの名前でお祈りします。アーメン。」 Vamos Esperanza!

2022年2月14日月曜日

神に

おはようございます! 

◆今日の通読◆ 
https://goo.gl/qJgf4E 

◆今日の聖書◆ 
しかし、ペテロと使徒たちは答えた。「人に従うより、神に従うべきです。」(使徒5:29) 

◆どういうこと?◆ 
ルールが毎年更新されるように、世の中のルールも時代や場所によって変わります。 
ルールに従うのは当然です。しかし、神のことばはずっと変わらず、従うことが最も大切なのです。 

イエス・キリストの十字架と復活を宣べ伝えることは、神様の命令です。 
イエスの愛を実践することは、神様のみこころです。 

自分が、何を中心に行動しているのか、点検してみよう。 

◆ひとこと祈ろう◆ 
神様、あなたを中心に歩めますように。イエス・キリストの名前でお祈りします。アーメン 
Vamos Esperanza!